沿革

沿革

1955年06月

東京都台東区にビニール製品の卸売を目的として、資本金200万円で株式会社長谷川商会を設立

1956年04月

千葉県市川市に工場を設立、ポリエチレンシートの製造開始

1957年04月

卸売部門を廃業。本社を工場所在地に移し、製造業に転進

1968年

資本金を600万円に増資

1968年11月

EVAの開発に着手、自動車用、土木用、雑貨用シート製造開始

1969年08月

現在地に新工場を設立、本社を移転し、市川工場を閉鎖

1971年08月

資本金を1,800万円に増資

1973年08月

資本金を3,600万円に増資

1979年04月

資本金を6,000万円に増資

1982年05月

ハセガワケミカルシート販売株式会社設立
【防水シート】防水シート「サンエーシート」の販売及び防水工事の設計施工を開始

1984年10月

【剣道具】カーボングラファイト製竹刀「カーボンシナイ」を開発

1985年01月

ハセガワ株式会社設立
【剣道具】カーボンシナイの販売開始

1986年10月

【剣道具】カーボンシナイ、グッドデザイン賞受賞

1987年10月

【剣道具】カーボンシナイ、全日本剣道連盟公認

1988年04月

超高分子量ポリエチレンの滑走面材の開発

1989年04月

カーボンシナイの開発により科学技術振興功績者として科学技術庁官賞を受賞

1989年09月

【調理用品】木とプラスチックの積層まな板を開発
アイスホッケー用カーボンスティックを開発

1989年10月

資本金を1億円に増資

1990年04月

【防水シート】 日本工業規格(JIS)表示許可工場(合成高分子ルーフィング)

1990年09月

東金工場新設

1991年10月

【調理用品】「業務用まな板(おとく、かるがる)」を開発

1992年10月

【調理用品】業務用まな板、グッドデザイン賞受賞

1993年04月

【調理用品】「中華用まな板」の開発

1995年09月

【調理用品】「ハイテクスパテラ」を開発

1996年01月

【調理用品】「角柄ひしゃく」を開発

1997年04月

社長、プラスチック成型技術開発の功績を認められ黄綬褒章を受賞

1997年12月

【剣道具】「武楯面」を開発

2000年04月

【剣道具】武楯面、全日本剣道連盟公認

2000年04月

【剣道具】武楯面、SGマーク認定

2000年11月

【調理用品】「スパテラスタンド」を開発

2003年11月

【剣道具】武楯面に面金入りシールド「SGタイプ」を開発

2004年03月

【調理用品】「ハイテクスパテラ・ハードタイプ」を開発

2004年04月

【剣道具】手の内をはずして洗える「ハセガワの小手」を開発

2005年03月

【剣道具】はずして洗える「面インナー」を開発

2005年07月

【剣道具】絵柄入り鍔「紋様つば」を開発

2006年11月

【調理用品】業務用「抗菌ポリエチレンまな板」が、SIAAマークを取得

2006年12月

【剣道具】「シナイ袋」を開発

2007年10月

【調理用品】水に濡れても滑らない「水ぬれOKシート」を開発

2008年03月

【すべり止め】釣竿結束用ロッドベルト「タコベルト」を開発

2009年11月

【すべり止め】屋内競技用シューズのすべり止め「シューズワイパー」を開発

2009年12月

【すべり止め】楽天市場に「ハセガワのピカイチShop」新規OPEN

2010年07月

【調理用品】 根元が洗える泡立て器「Ⅱライン」を開発

2011年10月

【剣道具】 竹のシナイのお手入れに最適「竹磨くん」を開発

2011年11月

【調理用品】 ワンプッシュで着脱可能な「角柄ワンプッシュ」を開発

2011年11月

【調理用品】 製菓・製パン用の取り板「CBボード」を開発

2012年01月

【調理用品】 強力まな板削り「ミガクリン」を開発

2012年09月

【剣道具】 胴のお手入れに「胴ポリッシュ」を開発

2012年10月

【調理用品】 ラーメンスープの仕込に「ハイテクスパテラ・ラーメンスープ仕込専用」を開発

2013年02月

【調理用品】 天ぷらなどの高温調理も可能な「ブルー角柄ワンプッシュ」を開発

2013年04月

【調理用品】 オールプラスチック製の「ハセガワ巻きす」を開発

2017年09月

【調理用品】 オールプラスチック製の「飯台」「飯切り」を開発